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軽井沢高原教会は、
自由に集い、絆を育む教会です。

明治時代にカナダ人宣教師が訪れたことをきっかけに、軽井沢は教会の街、高原の避暑地として知られるようになりました。

軽井沢高原教会は、1921(大正10)年、北原白秋や島崎藤村など多くの文化人・著名人が集い開かれた「芸術自由教育講習会」を原点に誕生しました。信者を募る場所ではなく、人々が自由に集い、語り合う心の交流の場所として、この地で時を重ねています。

今でも、毎週日曜日に行われるゴスペル礼拝や、季節の行事には多くの方々が集い、たくさんの絆が育まれています。

軽井沢高原教会 星降る森のクリスマス 2019のほかにも、どなたでも参加できる行事を行っております。四季折々の美しい景色に出会える軽井沢高原教会に、ぜひお越しください。

写真:軽井沢高原教会の外観 写真:軽井沢高原教会での挙式

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